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よくある質問

ビー・エヌにお客様より寄せられるご質問をまとめました。こちら以外にもご不明な点がございましたら、お気軽にお問合わせ下さい。

高付加価値型の印刷紙面用塗料・資材はありますか?

UV加工用塗料・ラミネートフィルム・光沢コート・プレスコートなどお使いの用途に合わせた豊富なラインナップ約50点を揃えています。
印刷表面加工用資材(UVコート、ラミネートフィルム、光沢コート・プレスコート)

最適な塗料とはどのように決めるのですか?

加工の目的をまず教えてください。
当社ではお客様の現場の情報と塗料の特性を考慮し総合的に判断しています。
お問合わせ

希釈剤はどんな役割を持っていますか?

業務用の塗料は濃い目に調整してあるため、現場用途に合わせた希釈が必要です。
作業環境・下地・紙の種類状態、ラインスピード等の違いがあっても配合を変えることで乾燥のスピードコントロールができます。
希釈剤

希釈剤調合はすぐしてもらえますか?

自社内に加工工場を設けているため、すぐに対応が可能です。
希釈剤調合

短納期・小ロットでも対応してもらえますか?

もちろん大丈夫です。
希釈剤の調合・ご注文から出荷までの流れ

ブロッキング(印刷面同士や紙裏とひっついてしまう)したのですが原因を教えて下さい。

どの工程で発生したかによって、原因も対策も異なります。印刷時か、光沢加工直後か、それとも製品になった後の保管時なのか、まずは現物を目視し拡大鏡等でよく観察して判断をすることが必要です。
詳しくは知恵袋へ

水性塗料だから火気や保管場所は気にしなくてよいですか。

水性塗料は油性よりもずいぶんと危険性は低いのですが、現在主流の光沢加工用塗料はアルコールが含まれているため消防法の第二石油類水溶性に属します。法律で定められた取り扱い・保管方法をお守りください。
最近では、非危険物タイプの塗料もかなりレベルが上がってきています。今後危険性からも環境を考える観点からも完全水性化が進み主流になってくると思われます。
水性塗料の知恵袋

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